Q&A!イサカリフォームでは、キッチン、台所、お風呂、浴室、システムバス、ユニットバス、トイレ、便所、脱衣所、洗面所、洗面化粧台、ドレッサー、内装、壁紙、クロス、天井、床、フローリング、たたみ(畳、タタミ)、外壁、屋根、塗替えリフォームなど、住宅リフォーム全般をお引き受けいたします。

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リフォームお問い合わせ
029-303-5093

お客様より多く寄せられるご質問を解説いたします。

その他ご質問やご不明な点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
はじめてリフォームするのですが、リフォーム会社を探す方法と、良い会社・悪い会社かの判断方法(電話やメールをしたときどんな質問したらいいかなど)を教えてください。
建築士・施工管理技術師等・建築の資格者の実績や経験を確認、
社長及び担当技術者と直接話しをし、自分の目・耳・心で判断するのが良いと思います。
どんな基準でリフォームの依頼先を探していけばよいか教えてください。
例えば「技術力がある会社」と言っても、何をどう判断したら良いのでしょうか?
現実として現場で働くのは大工をはじめ職人さんたちですから、現在進行中の現場を聞き、
抜き打ちで現場をのぞいてみれば、仕事ぶり・マナー・整理整頓状況がわかります。
悪徳リフォーム会社がいると聞きます。
そのリフォーム会社が信頼できる会社かどうかはどのように判断したらいいですか?
社長をはじめ、社員がどんな会社で技術を学び、また、営業を経験し会社を創業したか?
そして、帝国データーバンク等の企業評価会社から情報を買ったり
取引業者の支払い情況を聞き比べて参考にしてみてください。
最初に担当の人と会うとき(営業の人が来たときなど)に何を気をつけたらいいですか?どんなことを質問すると良し悪しが判断しやすいですか?
専門業種をまず聞いたほうが良いと思います。
水道設備業・インテリア内装業・大工さん・設計事務所・新築がメインのビルダー・
白蟻駆除会社・瓦工事業等の専門分野が分かれば、リフォームの内容により判断できると思います。
何社くらいに声をかけると良いですか?
多ければ多いほど良いのでしょうか?
大手ビルダー・地元工務店・大工さんなどの3社くらいが良いでしょう。
会社が多すぎると比較検討が難しくなって時間がかかってしまいます。
相見積もりはとるべきですか?
そして見積りを見比べるときの注意点、見るべきポイントは?
相見積もりを複数会社から取り、見積りを比較検討するのが目的ですから、
各社に対して同じプラン・条件・予算を正直に伝えるのが良いでしょう。
見るポイントは工事内容・使用材料・設備グレードをチェックしてください。
大手のリフォーム会社と中小規模の会社とでは、どの部分で
どのように違いが出るのでしょうか?
大手会社は一定の信頼をおけるのは確かです。営業から工事までシステマチックに事が進み、
書類や補償もしっかりしています。
ですが担当者の質は色々で工事も加盟店の力量によって左右されやすく、対応にもバラツキがあります。
一方、中小会社は少数精鋭ですから対応にバラツキもなく、
良い会社に当たれば良い結果が期待できますし、融通がきく面もあります。
ツーバイフォーとか在来木造など、
住宅工法の違いによるリフォームする際の注意点を教えてください。
そしてリフォーム会社がこうしたことに得意か得意でないか、
判断する基準や判断方法を教えてください。
ツーバイフォー住宅の場合は構造耐力にすぐれた材料と面材とが一体になった面で支える
構造なのでリフォームでは間取の変更ができないケースが多いです。
在来木造の場合は柱や梁を間取により構造耐力を変更できるのでプランでの自由度があります。
判断方法は施工会社に施工実績を聞き判断するのが良いでしょう。
プランニングの良し悪しの判断は
何を基準に考えればよい?
建物の中で人が移動する経路を動線といいますが、毎日の生活でストレスなく動け、またプラバシーを確保できる動線があるプランや、将来の生活変化を配慮してあるプランを基準にするのが良いでしょう。
リフォーム会社を最終的に
1社に決めるときの判断基準は?
住まいの状況をよく調べてプランを提案し、見積りも細かく明細を出し事細かに説明してくれる会社なら
安心だと思います。また、保証やアフターサービスに力を入れている会社かどうかも重要なポイントです。
建て替えとリフォームどちらがお得か、
こんな判断をするときの基準やポイントは?
新築工事より工事費が安いのがリフォームの良いところですが、
基礎・構造の補修が対応できない場合や、地盤が悪く家が少し傾いている場合は新築をお勧めします。
中古住宅を買ってリフォームしようと思います。
リフォームしやすい家、リフォームに費用がかからない家の判断方法は?
基礎・土台・柱・梁がしっかりしている家で、
間取を大きく変更しなくてすむ内装工事・設備の入れ替え工事ですむ家であれば費用がかからないでしょう。
老後の安心安全生活のためオール電化を考えています。
オール電化リフォームの注意点(メリット、デメリットなど)をお聞かせ下さい。
オール電化のメリットは、IHではキッチンの安全性が高くなる事で、火災のリスクが低くなり空気も汚しません。
エコキュートは夜間の割安な電気でお湯を沸かして蓄えるので光熱費の節約になります。
デメリットはIHで直火料理ができないこと・磁波が出る事・専用鍋等が必要。
(すべてがラジエントヒーターのコンロであれば、磁波や専用鍋等の心配はありません)
エコキュートは設置場所が狭い場合人が通るスペース確認が必要。初期コストが高くつくことです。
家族がアトピー気味です。
自然素材をつかった健康リフォームを考えていますが、その場合の注意点は?
床材であれば無垢フロアー・石・タイル。
壁材であればエコクロス(ルナファーザー)・漆喰・珪藻土・無垢の羽目板など
化学物質が入っていない材料を選ぶと良いでしょう。
カラーフローリングやビニールクロスなど科学物質が多く使用されている商品は避けてください。
別荘用に畑付きの古民家の購入を考えています。
相当古そうなのですが、古民家のリフォームでのポイントを教えてください。
耐震性が確保されているかポイントになってきますので、
基礎と構造部の補強(筋合いを加えるなど)が必要になってくると思います。
既存の状態がどの程度なかにもよりますが、どうしても古民家に住みたいという方には、
本格的に耐震補強を行わなければならない全面リフォームをお勧めします。
老後の収入対策として賃貸用に現在の平屋の改装か建て替えを考えています。
平屋を2階建を増築と建て替え、どちらがお得?
平屋を2階建てに増築する場合も基礎や構造の強度が注意点になってきます。
特に昭和55年以前に建てられた住宅では基礎や構造の強度が低い家が多いため、
2階建てに増築するよりは新築の建て替えをお勧めします。
古い家で地震が心配です。
耐震リフォームするか、建て替えするかを判断するときに、
何を判断基準としておけばよいでしょうか?
現在の耐震基準を満たせば、震度6強程度の大地震でも倒壊や崩壊する危険性が低いとされています。
まずは耐震診断を行い補強が必要かを判断してもらいましょう。
その上で必要な耐震結果が得られない場合は新築の建て替えをお勧めします。
毎年結露で悩んでいます。
結露解消するためのリフォームはどういうことをすればよいでしょうか?
断熱不足や個別暖房による部屋間の温度差により家の中での表面結露が発生しますので、
断熱材の入れ替えや補充など、またサッシが単板ガラスの場合はペアガラスに変更するなど
工事が結露対策には良いでしょう。(最近では内入れサッシなどのコストを抑えた方法があります)
実家の親と同居することになりました。
二世帯住宅にするときの注意点を教えてください。
親子といっても世帯によって生活スタイル・生活時間・プライバシーと差が必ずあるはずです。
そのことを踏まえながら、玄関・リビング・キッチン室・浴室・トイレ・寝室を共に使用するか、
別々に設けるかで間取が大きく変わります。
間取の変更や水まわりなど比較的大きなリフォームを考えています。
リフォーム工事を安く上げるコツはありますか?
最近ではフローリングやキッチン・システムバス・サッシ・内部建具などを安く買える
アウトレットショップや施主支給ネット販売会社があります。
特に新築・リフォームでは水まわりの金額ウェートが大きいですから調べてみると良いでしょう。
また、商品の実物を見て確認をすることが大切です。
ペットと一緒に暮らせるようにリフォームを考えています。
どんなことに注意すればよいですか?
可愛いペットと一緒に室内で生活する人が増えていますが、やはり1番気になるのは汚れや匂いだと思います。
清掃のしやすい床にしたり、匂いを吸い取ってくれる壁材や材料を使用するのも良いでしょう。
互いにストレスがたまらないように広いスペースやペットの部屋を造るのも良いでしょう。
また、ペットの健康を考えると硬いフローリングだと関節を痛めたりするので、
柔らかい床材を使用するのもポイントの1つです。
システムキッチンを選ぶポイントや使い易くする
ポイントを教えてください。
油や汚れの手入れを簡単にする場合や耐久性を求めるのであれば
ホーローやステンレスで作ってあるキッチンをお勧めします。
使い易さでは、熱効率が良いIHヒーター・簡単に食器を洗ってくれる食洗器などの機器をつけると良いでしょう。
バリアフリー住宅にする時の
注意点を教えてください。
人は高齢になると身体機能が低下します。安全を考えれば玄関・廊下・階段・浴室に手摺をつけること・床や洗面室から浴室の段差をなくしたり、玄関にスロープなどを設けること。 また、急激な温度変化で血脈に異常をきたすヒートショック(脳や心臓に負担をあたえると、心筋梗塞や脳血管障害の恐れがあります)を受けないよう
脱衣室と浴室を暖房できるようにしたり、断熱工事で部屋の温度を一定に保つのも1つの対策です。
最近では室内の健康対策として、足腰の強化を得るためにリビングなどに段差をつける方もいます。
中古マンションを購入するときの
注意点を教えてください。
大手建築会社の物件で、駅近くから35分くらいの場所にあり、
ショッピングセンター・病院・子供の学校などが近くにあるなどの物件が良いでしょう。
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